当相談室は各種マスコミでご紹介を頂いています。
その一部をここでご紹介させていただきます。

 
 
 
PHP Business THE 21  
月刊 THE 21 2017年2月10日号 株式会社PHP研究所
 
特集「心が折れない働き方」  P.39 ウソでも相手を「すごい」と思えば、イライラは防げる!
 

内容:

人間関係のストレス回避術2

怒りや妬み、不満、わずらわしさ…。他人に対してこうしたマイナスの感情を抱いてしまうことは、人と関わる限り多少はあるだろう。現代人は特に「怒り」を溜めてイライラしがちだ。「怒り」は電気と同じで周囲に伝染する。


 
隔月刊 セラピスト 2016年12月号 株式会社BABジャパン
 
特集「ホルモンバランスを整える!」  P.33  心と対話してストレス反応を正常化する
 

内容:

ストレスホルモンとも呼ばれる副腎ホルモンの一つ、コルチゾールの乱れはトラウマとも関係すると考えられます。そのメカニズムと身体の正常な反応を取り戻す心理テクニックを解説します。


   
新刊JP 新刊ラジオ 第1884回 2016年10月
 
 

内容:

大嶋信頼著 「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法 の取材を受けました。


 
週刊女性 2011年〜  取材多数 主婦と生活社
 
 
 

内容:

PTSD、凶悪事件、占い依存、薬物依存等の深刻な問題から、芸能人のコミュニケーションテクニックなど、幅広く取材を受けています。


 
週刊SPA! 2007年11月6日号 株式会社扶桑社
 
P.44 「お手軽[心の健康法]を試してみた!」
 

内容:

激務や睡眠不足、仕事のプレッシャーなど、とかく20代、30代のビジネスマンはストレスフル。通院するほどではなくとも、「最近心が弱っている・・・・」と自覚する人は多いだろう。それを受けて書店には「心の健康法」本があふれ、カウンセリングなどが人気を集めている。そこで、悩み多き疲れたライターたちが体を張って効果の程を実証!


 
Best Planner 2005.April 株式会社セールス手帖社保険FPS研究所刊
 
P.36 「自分の感情をコントロールする−セルフコントロールしてますか?」第1回(12回連載)
 

内容:

「努力しても報われない」「自分の能力が発揮できない」。
ついつい自分を責め、落ち込んでしまうことは、だれにでもあります。
ここでは、自分らしく自由に生きて能力を発揮し、成功するための
「セルフコントロール」に役立つ話を紹介したいと思います。〜

 

 
English Zone No.13 2005.January 株式会社中経出版刊
 
P.48 「Are You Happy? Know Yourself Better and Get Ready for 2005!」
 

内容:

自分の心の状態を知って2005年を充実したものにしよう!
気持ちがちょっと楽になるアドバイス付き!〜

 

 
ChouChou 2003 No.19 角川書店刊
 
P.54 「落ち込んだ気分を即効リセット『前向き』になれるお手軽ワザ」
 

内容:

「つめのつけ根を押すFAP療法で問題や症状が劇的に改善」
自分を認めることがどうしてもできないという人は、自分自身が認識
していない心の傷(トラウマ)を抱えている可能性があります。
このような心の傷に効果的な治療法として注目されているのが
大嶋先生が開発したFAP療法です。症状や問題についてイメージ
しながら、指の治療ポイントを圧迫する治療法で、気分が短期間
で改善されるうえ、いつでもどこでもできるので、セルフケアとして
オススメ。〜