03-3433-2721
〒105-0021 東京都港区東新橋2-16-3カーザベルソーレ4F
営業時間/AM10:00~PM18:00 定休日/日・祝
ものすごく簡単に楽になる方法
お金持ちがいて、貧乏な私がいて、幸せな人がいて、いつも不幸な私がここにいる、という不公平な世の中から抜け出した~い!
瞑想とか修行とかそんな面倒臭いことやりたくな~い!
心に聞くなんて面倒くさ~いから嫌~!
保険に入らなくてもワンアップしたい(最近気に入っている保険会社のコマーシャルから1UP⤴)。
要するに努力をしたくない!
努力しなくても簡単に自由になって、思い通りに生きられるようになりたい!
ちょっとすると「あんた!そんなわがまま言って!」となりますが、それは違います。
時代が違うんですよ!時代が!
以前は、得られなかった知識が簡単に手に入れられちゃいます。
そして、以前だったらわからなかった現象の説明がどんどんつくようになってきています。
いろんな情報が飛び交っている中で「人を尊敬し続ける」なんてことは「到底無理!」となっている世の中であることは知っています。
”尊敬”がないのなら、余計な遺伝子のスイッチがどんどん入っちゃって、人はどんどん壊れていくのでは?という危惧があります。
でも、人は簡単に変われるような気がしているんです。
実際に変わっていく方々を目の当たりにしているから、こんなことが言えちゃうんでしょうね!
でも、変わっていく方の条件としてやっぱり何かあるんですよね。
結局、それは“リスペクト”なんです。
尊敬があるとものすごく簡単に変化が起きちゃうんです。
でも「尊敬がなくても変われるはず!」というのがあります。
「努力をしなくても、尊敬がなくても、簡単に変わることができるはず!」というのがこうして書いているとバンバン脳のネットワークを通じて伝わってくるんです。
遺伝子のコードとか、呪文とかを唱える努力なんて全く必要なくて、難行苦行が必要ない変化の方法。
脳に帯電する電気で”嫉妬の発作”とかが一切関係なくなる方法。
それは簡単でした。
「あ!自分の中にブラックホールを作ってしまえばいいんだ!」
ブラックホールって、極めて高密度かつ大質量で、強い重力だからなんでも吸い込んじゃって光すらもそこから抜け出すことができない天体のことです。
大学で「自分の心理学の理論を論文として書きなさい!」と教授から言われて、私は「人格は惑星」と例えました。
重力でお互いが引っ張りあって絶妙なバランスを取り合っている。
他者との関係で他人を中心にしたときには、自分自身の重力の密度や質量が弱くなり健康度が低くなります。そして、自分を中心にしたときに重力の質量が高くなり健康度が増す、ということを書いていました。
教授からは「ナンノコッチャ?」という感じでしたが、私の中ではその当時から他者との関係性は惑星のような感じでお互いに微妙な重力で引っ張られている、思っていました。
自分を中心にして行けば行くほど健康度が上がり、そして他の人よりも光を吸収できる、と考えていました(光を吸収って、世の中の恩恵を受ける、という意味)。
そして今回「どうしたら簡単に楽になれるのか?」ということを書いていたら「あ!ブラックホールだ!」と教えてもらえました。
自分の中にブラックホールを作って、不快な思考、感覚、そして記憶に至るまで全てそこに吸い込まれていきます(あ~れ~!)。
ある宗教の神は「光あれ!」と言われた。すると光があった。
神はその光を見て、良しとされた。というのがあります。
「ブラックホールよあれ!」と言ったら、そこに光でさえ脱出できないブラックホールが出来上がります(ウ!!便利!)。
ブラックホールの中に、全ての不快感が飲み込まれていきます。
雑念や不快感も全てそこに吸収されてしまうんです。
今朝、これをやる前に「胃の調子がおかしい!」と不快感を感じていたら「あ!それも吸い込まれていった!」という瞬間にその症状が消えたので「怖!」と思いました。
昔、“分裂病”と呼ばれていた精神病性障害の統合失調の患者さんは「底なし沼に飲み込まれて行くような恐怖を常に感じている」と大学時代に教えられました。
闇に引きずり込まれて行くような恐怖を回避するために、妄想、というのが必要になります。
このブラックホールの実験をやって見たら「あ!その恐怖すら飲み込んで“無”になるんだ!」という体験が不思議でした。
底なし沼とか恐怖とか全てが吸い込まれてしまって、何にも感じなくなります。
とにかく全てがそこに吸収されていきます。
「なんでそれが幸せになることにつながるの?」と質問をしてみると
「不幸を請け負わなければ幸せになれる!」って教えてくれました。
確かに、これは簡単だ!
みなさんの要望にお応えする形で出てきた、面白い方法です。
みなさんの脳って面白い!!
25/04/03
25/04/01
TOP
お金持ちがいて、貧乏な私がいて、幸せな人がいて、いつも不幸な私がここにいる、という不公平な世の中から抜け出した~い!
瞑想とか修行とかそんな面倒臭いことやりたくな~い!
心に聞くなんて面倒くさ~いから嫌~!
保険に入らなくてもワンアップしたい(最近気に入っている保険会社のコマーシャルから1UP⤴)。
要するに努力をしたくない!
努力しなくても簡単に自由になって、思い通りに生きられるようになりたい!
ちょっとすると「あんた!そんなわがまま言って!」となりますが、それは違います。
時代が違うんですよ!時代が!
以前は、得られなかった知識が簡単に手に入れられちゃいます。
そして、以前だったらわからなかった現象の説明がどんどんつくようになってきています。
いろんな情報が飛び交っている中で「人を尊敬し続ける」なんてことは「到底無理!」となっている世の中であることは知っています。
”尊敬”がないのなら、余計な遺伝子のスイッチがどんどん入っちゃって、人はどんどん壊れていくのでは?という危惧があります。
でも、人は簡単に変われるような気がしているんです。
実際に変わっていく方々を目の当たりにしているから、こんなことが言えちゃうんでしょうね!
でも、変わっていく方の条件としてやっぱり何かあるんですよね。
結局、それは“リスペクト”なんです。
尊敬があるとものすごく簡単に変化が起きちゃうんです。
でも「尊敬がなくても変われるはず!」というのがあります。
「努力をしなくても、尊敬がなくても、簡単に変わることができるはず!」というのがこうして書いているとバンバン脳のネットワークを通じて伝わってくるんです。
遺伝子のコードとか、呪文とかを唱える努力なんて全く必要なくて、難行苦行が必要ない変化の方法。
脳に帯電する電気で”嫉妬の発作”とかが一切関係なくなる方法。
それは簡単でした。
「あ!自分の中にブラックホールを作ってしまえばいいんだ!」
ブラックホールって、極めて高密度かつ大質量で、強い重力だからなんでも吸い込んじゃって光すらもそこから抜け出すことができない天体のことです。
大学で「自分の心理学の理論を論文として書きなさい!」と教授から言われて、私は「人格は惑星」と例えました。
重力でお互いが引っ張りあって絶妙なバランスを取り合っている。
他者との関係で他人を中心にしたときには、自分自身の重力の密度や質量が弱くなり健康度が低くなります。そして、自分を中心にしたときに重力の質量が高くなり健康度が増す、ということを書いていました。
教授からは「ナンノコッチャ?」という感じでしたが、私の中ではその当時から他者との関係性は惑星のような感じでお互いに微妙な重力で引っ張られている、思っていました。
自分を中心にして行けば行くほど健康度が上がり、そして他の人よりも光を吸収できる、と考えていました(光を吸収って、世の中の恩恵を受ける、という意味)。
そして今回「どうしたら簡単に楽になれるのか?」ということを書いていたら「あ!ブラックホールだ!」と教えてもらえました。
自分の中にブラックホールを作って、不快な思考、感覚、そして記憶に至るまで全てそこに吸い込まれていきます(あ~れ~!)。
ある宗教の神は「光あれ!」と言われた。すると光があった。
神はその光を見て、良しとされた。というのがあります。
「ブラックホールよあれ!」と言ったら、そこに光でさえ脱出できないブラックホールが出来上がります(ウ!!便利!)。
ブラックホールの中に、全ての不快感が飲み込まれていきます。
雑念や不快感も全てそこに吸収されてしまうんです。
今朝、これをやる前に「胃の調子がおかしい!」と不快感を感じていたら「あ!それも吸い込まれていった!」という瞬間にその症状が消えたので「怖!」と思いました。
昔、“分裂病”と呼ばれていた精神病性障害の統合失調の患者さんは「底なし沼に飲み込まれて行くような恐怖を常に感じている」と大学時代に教えられました。
闇に引きずり込まれて行くような恐怖を回避するために、妄想、というのが必要になります。
このブラックホールの実験をやって見たら「あ!その恐怖すら飲み込んで“無”になるんだ!」という体験が不思議でした。
底なし沼とか恐怖とか全てが吸い込まれてしまって、何にも感じなくなります。
とにかく全てがそこに吸収されていきます。
「なんでそれが幸せになることにつながるの?」と質問をしてみると
「不幸を請け負わなければ幸せになれる!」って教えてくれました。
確かに、これは簡単だ!
みなさんの要望にお応えする形で出てきた、面白い方法です。
みなさんの脳って面白い!!